てくてくふわり

4歳の息子と日々、七田式に取り組んでいるあきみなです。

このブログでは、実際の体験談を踏まえ、七田式ってぶっちゃけどうなのよ?というのをとことん紹介しています。

わが家の状況

・息子4歳(一人っ子)
・七田式教室に通っている
・七田式プリントに毎日取り組んでいる

おすすめな点がたくさんな七田式の勉強法ですが、家庭によって合う合わないはあると思います。

積極的に親が関わる方針で進めていくので、時間と気持ちに余裕がないと子供を追い詰めてしまって逆効果になることがあります。

同じように子ども主体で思考力を高められる教材もあるので、比較してみてくださいね!



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七田式がどんな勉強法なのか簡単に紹介!

様々な形で右脳を刺激しながら、イメージする力を伸ばします

七田式、と聞いて頭に浮かぶのは「フラッシュカード」ではないでしょうか。

1秒にも満たない速さで絵や数をめくることで、左脳で処理する前に右脳でインプットする回路が育てられ、それが子どもの能力をぐんと引き出すのに役立ちます。

七田式では単に右脳を刺激、というのをたくさんやるのではなく、親の子どもへの接し方も重視しています。

教室でも教材でも、親も一緒に子どもの力を伸ばしていけるような取り組みが多くあります。

右脳を刺激したり、いろいろな体験をするのも大事ですが、根底として大事にしなければいけないのは親子の関係だなあと、七田式に取り組みながら実感しています。

教室でも、たくさん愛情を注ぎましょう、ほめましょう、正解の方法じゃなくでも大丈夫、と子どもに対する接し方をアドバイスしてくれます

自宅で七田式のプリントに取り組むときも、このほうが近道なのに、と教えたくなるんですよね…。

でも、回り道でも自分で考えてゴールまでたどり着こうとする経緯を大事にして、過程をほめるように心がけています。

七田式プリント やって分かった続けるコツと想像以上のメリットを紹介!

七田式の教室での取り組み、自宅での取り組み、実感した効果などを紹介していくので、右脳に興味がある、七田式に興味がある、というかたはぜひ参考にしてください♪

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